カテゴリ一覧
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親の介護と看取り2026年5月25日アルツハイマー型認知症の父を4年間介護して、私が最後まで苦しんだ“後悔”
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福祉の仕事と支援2026年5月19日障害者福祉の仕事を16年続けて、私が感じたこと
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引退馬支援と命の余生2024年3月3日競走馬の予後不良についてー悲しい事故と今後の希望
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引退馬支援と命の余生2024年2月19日TCC引退競走馬ファンクラブ-引退馬を支援する活動団体の紹介
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引退馬支援と命の余生2024年2月12日
競走馬の基礎知識:心不全と心房細動の違いについて
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引退馬支援と命の余生2024年2月12日
引退馬の余生として待ち受けている現実とは・・・
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引退馬支援と命の余生2024年2月12日
サラブレッドが産まれてから競走馬になるまでの過程
Profile
自己紹介
はじめまして、のんパパと申します。
のサイトは、「誰かを支える側として生きてきた人生」を記録したいと思い、立ち上げました。
私は現在50代です。 これまでの人生で、私は多くの人に支えられながら、同時に「支える側」としても生きてきました。
・16年間、障害者福祉の仕事に従事
・社会福祉士国家資格を取得
・アルツハイマー型認知症になった父を4年間介護し、その後看取りを経験
・母はスキルス性胃癌(ステージ4)となり、1年間の闘病の末に他界
・私自身も適応障害となり、現在も妻や仲間に支えられながら生きています
・小学生の頃に円形脱毛症を発症し、人との関わりに恐怖を感じるようになりました。現在も完治はしていません
・15歳になるポメラニアン(オス)と暮らしており、最近は病気がちで週2回の通院を続けています
・競馬が好きで、特に引退馬の余生や支援活動に関心を持っています
こうして振り返ると、私の人生はずっと「支えること」と共にあったように思います。 このサイトでは、
・福祉 → 人を支える
・介護 → 高齢者を支える
・適応障害 → 自分を立て直す
・高齢犬 → 命を支える
・引退馬 → 役目を終えた命を支える
そんなテーマについて、実体験をもとに書いていきます。
同じように、誰かを支えながら生きている方。
今、少し疲れている方。
そんな方にとって、少しでも何かを感じてもらえる場所になれば嬉しいです。
よろしくお願いいたします。